
夏の高校野球選手権の組み合わせにも重要な、高校野球春季大会。
2026年度東京都大会の大会情報を掲載しています。
組合せ・結果
準々決勝
| 佼成学園 | 5 | 桜美林 | 8 | |
| 淑徳 | 4 | 岩倉 | 9 | |
| 世田谷学園 | 6 | 国学院久我山 | 1 | |
| 国士舘 | 8 | 関東第一 | 4 |
準決勝
| 佼成学園 | 1 | 岩倉 | 0 | |
| 国士舘 | 8 | 関東第一 | 6 |
決勝
| 国士舘 | 2 | 5 | 関東第一 |
大会日程
2026年 4月1日(水)~5月3日(日)
※雨天順延
大会会場
スリーボンドスタジアム八王子 他
東京都八王子市台町2丁目2 富士森公園内
参照:東京都高校野球連盟
見どころ
2025年度の東京都高校野球は、春・夏・秋と異なる顔ぶれが頂点に立ち、群雄割拠の様相を呈しました。
春季大会は東亜学園が準決勝で八王子を1点差で退き、決勝では東海大菅生に7対1と快勝して優勝。
続く夏の選手権では、東東京を関東第一が7対1で制し、西東京は日大三が8対4で東海大菅生を振り切るなど、伝統校が存在感を示しました。
秋季大会では帝京が準決勝で国士舘を9対0と圧倒し、決勝でも関東第一を8対4で破って頂点に。
直近3大会を振り返ると、関東第一・帝京・日大三・東亜学園ら複数の強豪が毎大会上位に進出しており、東京の激しい実力競争が続いています。
次大会への出場枠をめぐっても激戦が予想されるなか、どの学校がタイトルをつかむか、目が離せません。
強豪校ランキング
関東大会
千葉県開催
2026年5月16日(土)~6日間
過去大会の結果
| 大会 | 優勝校 |
| 秋季大会2025 | 帝京 |
| 選手権大会2025 | 関東一 日大三 |
| 春季大会2025 | 東亜学園 |

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