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2009年01月06日(火)

東員町の学区情報を追加しました!

「家造りはまず住環境選びから」とコンセプトで、東海3県の地域情報をお届けしています「地域学区ガイド」のコーナーですが、中学校区ごとに詳細に地域情報をお届けするエリアを順次拡大しています。


 この度、エリア拡大第23弾としまして、名古屋と桑名のベッドタウンとなっています、東員町の学区情報を追加いたしました。


 東員町は、桑名市や四日市市と隣接している町で、南の平地からゆるやかに北の丘陵地へと町域が続いています。

 古くから都市近郊農業の町として発展、昭和50年代以降は名古屋のベッドタウン化を狙い宅地を次々と造成し人口増加。近年は横ばいですが、バリアフリー町営住宅を新設するなど開発を続けています。桑名へ三岐鉄道で25 分。名古屋まで50分程度です。

 大規模な住宅団地「西桑名ネオポリス」と、その周囲に広がる広大な田園風景は、名古屋のベッドタウンとは思えないほど長閑で静かな住環境となっています。


 現在、名古屋市・日進市・豊田市・刈谷市・半田市・小牧市・尾張旭市・春日井市・大府市・東海市・岡崎市・北名古屋市・長久手町・瀬戸市・三好町・豊明市・東郷町・岐阜市・碧南市・知立市・高浜市・安城市・四日市市・東員町の学区情報を掲載しております。

 なお、同じく三重県のいなべ市も近々アップ予定ですので、ご期待ください。

Posted by 管理者 at 11時59分   Comment ( 0 )

2008年12月25日(木)

四日市市の学区情報を追加しました!

「家造りはまず住環境選びから」とコンセプトで、東海3県の地域情報をお届けしています「地域学区ガイド」のコーナーですが、中学校区ごとに詳細に地域情報をお届けするエリアを順次拡大しています。


 この度、エリア拡大第22弾としまして、三重県に初進出です。この不景気に、中心部のマンションがとても活況という、四日市市の学区情報を追加いたしました。


 四日市市は、三重県内最大規模の都市。かつて公害の街として名が知られたとおり、海岸沿いには大工業地帯が広がりますが、現在ではかなり環境は改善されています。また、名古屋まで特急電車で30分強であるため、近年は名古屋のベッドタウン化が進んでいます。

 近年は、これまで内陸の分譲住宅団地に住んでいた人々が、次々と中心部のマンションを購入する傾向にあり、中心部はちょっとしたマンションラッシュとなっています。

 山側では今も田畑が多く見受けられますが、丘陵地の宅地開発もかなり前から進んでおり、現在もいくつか分譲中のところもあります。新名神高速道路の開通などで、さらに利便性が高まりつつある四日市市は今、注目のエリアです。

 現在、名古屋市・日進市・豊田市・刈谷市・半田市・小牧市・尾張旭市・春日井市・大府市・東海市・岡崎市・北名古屋市・長久手町・瀬戸市・三好町・豊明市・東郷町・岐阜市・碧南市・知立市・高浜市・安城市・四日市市の学区情報を掲載しております。

 なお、同じく三重県のいなべ市、東員町も近々アップ予定ですので、ご期待ください。

Posted by 管理者 at 02時16分   Comment ( 0 )

2008年10月03日(金)

安城市の学区情報を追加しました!

「家造りはまず住環境選びから」とコンセプトで、東海3県の地域情報をお届けしています「地域学区ガイド」のコーナーですが、中学校区ごとに詳細に地域情報をお届けするエリアを順次拡大しています。


 この度、エリア拡大第21弾としまして、トヨタ自動車の関連会社が多く人口が急増している注目の碧海エリアのなかから、安城市の学区情報を追加いたしました。

 安城市はかつて「日本デンマーク」と呼ばれた農業先進地域でしたが、近年は近隣の都市同様、トヨタ自動車関連の工場が多く立ち並ぶ工業都市となりました。名古屋と豊橋の中央に位置するために新幹線の駅が置かれ、また、在来線でも名古屋駅へは20分強で出られ便利で人口が急増しています。

 子育て世代の転居が多いのか、昨今は各学校で学級の新設が相次いでいるほどで、少子化なんてどこ吹く風という急成長の街です。まだまだ宅地化の余地があり、今後も注目のエリアです。

 現在、名古屋市・日進市・豊田市・刈谷市・半田市・小牧市・尾張旭市・春日井市・大府市・東海市・岡崎市・北名古屋市・長久手町・瀬戸市・三好町・豊明市・東郷町・岐阜市・碧南市・知立市・高浜市・安城市の学区情報を掲載しております。

 なお、三重県四日市市、豊橋市と取材を進めておりますので、ご期待ください。

Posted by 管理者 at 22時49分   Comment ( 0 )

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